「予防司法を考えるシンポジウム」のお知らせ
予防司法を考えるシンポジウム
〜ドイツ公証人の執務の現場から〜
ドイツ公証人「トーマス・ミルデ氏」来日
この度京都司法書士会では、ドイツの弁護士・公証人であるトーマス・ミルデ氏を招いて、ドイツにおける公証人制度、そして実際の執務についてお話いただき、日独の制度を比較しながら、21世紀のあるべき予防司法を考えるシンポジウムを開催いたします。
皆様お誘い合わせの上、ご参加下さい(入場無料・事前予約不要)。
こちらで紹介しているイベントは終了しています。
| 日 時 | 平成16年9月26日(日)午後1:00〜4:30 |
|---|---|
| 場 所 | アバンティホール(京都駅八条口南側 アバンティ9階) ( 地 図 ) |
| 内 容 | 1 【講演】日本の予防司法の現状について ドイツ公証人制度調査団 弁護士・司法書士 2 【基調講演】ドイツ公証人から見た予防司法のあるべき姿 ドイツ弁護士・公証人 トーマス・ミルデ氏 3 【パネルディスカッション】21世紀における予防司法のあり方 |
| 主 催 | 京都司法書士会 |
| 問合せ先 | 京都司法書士会事務局(075−241−2666)まで |
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